
ねんりんピック茨城大会2007の大会マスコットとして全国公募により2005年に誕生した、水戸黄門がモデルのマスコット・キャラクターです。つぶらな瞳に白いひげ、手には県の花「バラ」を持ち、愛きょうのあるお姿で、小さなお子様からお年寄りまで、みんなに親しまれています。国民文化祭いばらき2008、技能五輪・アビリンピックいばらき大会2009の大会マスコットにも採用された後の現在でも、茨城空港のPRマスコットとして活躍しています。また、茨城県のイメージアップのため、元気いっぱいのお姿で、諸国漫遊の旅を続けています。










